理想的な来院頻度 _ 椎間板ヘルニアと診断された腰痛治療はおまかせください【国際基準の勝どきカイロプラクティック オフィス】中央区勝どき駅徒歩2分、月島/晴海/豊海/豊洲/築地/汐留圏内

椎間板ヘルニアと診断された腰痛は国際基準の勝どきカイロプラクティックで改善

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カラダ(脳)は施術前の元の状態を記憶しています

治療を受けても、再び元の状態に近づいてしまう原因の一つとして、治療を受ける頻度回数の関係も挙げられます。我々のカラダ(脳)は腰痛などの症状で悩んでいても、

治療前の時点では、悪い姿勢やカラダの使い方を「自分にとって正常」であると認識している状態にあります。

(慢性的な症状の期間が長期であればなおさらです)
日常生活で、あまりカラダによくない動きをしていたとしても、そのカラダの使い方が正しいものだと脳は判断しています。脳は常に自己再構築を続ける神経ネットワークです。意外なことかもしれませんが、脳はこの先、カラダに痛みが出ようが出まいが関係なく姿勢に適応してしまうのです。つまり、

「この姿勢に適応してしまったら、後でカラダのどこかに痛みが出そうだから、適応するのをやめておこう」

とは残念ながら、脳は考えないのです。イスに座るとき、必ず足を組んでしまうクセがある人がいらっしゃいます。この姿勢は楽ですが腰部脊椎の前弯が消失しフラットな腰になってしまいます。この状態は腰にとって理想的な状態とは言えません。でもラクなんです。このクセをなおそうと意識はしてるけれど、気づくともう足を組んでる…。このようなお悩みをお持ちの方はたくさんいらっしゃいます。よって、せっかく治療を受けて負担を受けていた関節、筋肉などが正常な状態に近づいたとしても、カラダ(脳)は

「あれ?いつもの感じと違う」

と判断して、元の状態に戻そうとする力が働いてしまいます。治療の効果を持続させつつ、カラダ(脳)の状態を変化させる為には数回の治療を一定期間継続する必要があります。

成功のカギ.jpg成功のカギは、「症状が現れる前」に定期的に施術を受けることです。特に長い時間をかけて症状発症に至ったケースは1回の施術では完治不可能と思います。


(特に60歳以上の膝の痛み、四十肩、五十肩は時間がかかります)

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※「治療を受ける」ということは、塾や予備校、お稽古を習いにいくのと同じです。通ったからといって、成績が上がったり、スキルが上達するわけではありません。プライベートタイムでどれだけ勉強するか、練習するかが重要であることはみなさんおわかりだと思います。しかし、「治療を受ける」となるとどうしても受け身の姿勢になってしまいます。つまり『治してもらう』というスタンスになってしまいます。気がついたら、腰が、肩が、膝が痛くなっていたとケースの場合、カラダに症状が出現するまでの間、カラダのバランスは少しずつ少しずつ崩れてきていたのです。その状態を元に戻すためには、やはり、それなりの時間が必要だということを認識してください。


NO.jpg治療を受けて、“良い状態に近づいたら” それっきり。そして、また「悪い状態」になったら、治療を受けることを繰り返すと下図のように時間がいくら経過しても、治療開始時からカラダの調子は現状維持となってしまいます。

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※調子が良いときに治療を受けるよりも、症状がひどくなってから治療を受けた方が経済的だと考える方が多くいらっしゃいますが、実は、この治療の受け方のほうが「非経済的」です。同じ5回の治療を受けるにしても、『悪い状態』になったら、治療を受ける」の場合、治療を始めた当初の時点と5回を受け終わった時点のカラダの健康状態は変化がないのです。同じ5回分の治療費を払うのであれば、症状の出現していない時に受けて、カラダのバランスを整えていく方が結果として、経済的な治療の受け方なのです。


理想としては、治療を1週間に1回程度の頻度で数回受け、体調が改善してきたところで、元の状態に戻るのを予防するために、1ヶ月に1回の頻度で メンテナンスをされることをお勧めします。腰痛や肩こりになりにくいカラダ作りや健康度アップのためには、施術後のメンテナンスとても重要になってきます。

勝どきカイロプラクティックでは、関節がもたらす神経系の働きの改善に重きを置いております。関節から出される「神経エラー」はご自身では気づくことが困難です。これといって、カラダに不調箇所は無いけれども、月に一回の頻度で関節の「神経エラー」の有無をチェックされることが、健康を維持していく上でとても重要だと思います。

今まで、月に2~3回程マッサージを受けていたけれども、通わなくても済むようになったというクライアントさんがいらっしゃいます。これは関節の神経機能が改善されたことにより、筋肉の緊張度を正常に維持できるようになり、カラダがマッサージの押圧刺激を欲っしなくなったためです。カラダのメンテナンスと、自分へのご褒美としてのマッサージとを別物と認識されるようになったクライアントさんが当院には、たくさんいらっしゃいます。

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